2007年08月31日 15:18
I have always wanted ...
ドラッグ・アンド・ドロップはOS/2のワークプレース・シェル (WPS) において広く使用された。WPSでは、ドラッグ・アンド・ドロップのために右ボタンを使用し、左ボタンは選択やクリックのためのみに使われていた。 ドラッグ・アンド・ドロップの操作は基本的に次のように行う。 対象となる物体上でマウス (コンピュータ) マウス(あるいは他のポインティングデバイス)のボタンを押し、そのまま離さない。 ボタンを押したまま、ポインタを移動先の場所まで動かす(ドラッグ)。 目的の場所でボタンを離す(ドロップ)。 例えば次のような場面でドラッグ・アンド・ドロップが使われる。 ファイル (コンピュータ) ファイルを、アプリケーションソフトウェア アプリケーションアイコンやウィンドウに渡す。
▲楽