2007年10月16日 10:17
Prototype、Dojo、Mochikit、Yahoo UI&nb...
『バーナーワーク』より : バーナーワークはガラスの成形技法の一種で、バーナーの炎によってガラスを熔融し、成形することを称する。別名、ランプワーク、フレームワーク。 棒ガラスや管ガラスを使うことが多く、とんぼ玉やガラスの人形等がよく知られているが、グラスなどの器やアクセサリー全般まで制作可能。 ノーベル賞を受賞した小柴教授のスーパーカミオカンデで使われている、装置の入ったガラス球(約1.5m)もバーナーワーク(酸素バーナー)で作られている。 比較的簡単な設備で行うことができるほか、体験工房等で体験することも可能である。 使用するガラスや目的とする形にあわせて二通りのバーナーがあり、軟質ガラスを融かすためのエアーバーナーと硬質ガラスを融かすための酸素バーナーとがある。
▲楽